JCDデザイン賞2005の審査会リポート
賞を頂きましたJCDデザイン賞2005の審査会リポートが掲載されています。「回転体」は大賞選出の8点まで健闘しました。
審査員のお二人クライン・ダイサム・アーキテクツのマーク・ダイサム氏とアストリッド・クライン氏にコメントを頂きました。 
【 回転体 】
ダイサム : 「新しい雰囲気を感じた。サーフェイスが鏡面で天井の高さ、床の深さの意識が消え、インフィニティを感じる」
クライン : 「ロクロ引きの陶器のよう。カタチ自体で回転を表現しているところがおもしろい。素材/カタチに対して新しいアイデアで挑戦している点が自分達に近いかも」
by torafu_architects | 2005-07-28 11:43 | Torafu works
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